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よくある質問(FAQ)

にしさんそう歯科 門真市・守口市の無痛治療の歯医者 | 門真市・守口市のにしさんそう歯科

よくある質問(FAQ)

  • 特に痛みがないので、歯が抜けたまま放置しています。大丈夫ですか?
    何らかの原因で歯がなくなってしまった場合、なくなってしまったところに歯の代わりとなるものをいれなくてはなりません。

    歯は同じところにじっとしているものではなく、前後の歯は空いたスペースに倒れこんできますし、上下対でかみ合っていた歯はつかえが取れることで伸びてきてしまいます。

    こうなるとせっかくのかみ合わせがばらばらに崩れてしまい、まともにかめなくなってしまいます。
    このような変化は長い月日をかけてなるのではなく、数ヶ月、早い場合だと数週間単位で顕著におこるので早めの処置が必要です。

    一度かみ合わせが狂ってしまうと、まわりの歯も含めた大がかりな治療となってしまうため時間もコストも数倍かかります。

    また、同じことは虫歯などで生え変わりの時期よりずっと早く抜けてしまった乳歯でもおこります。

    特に一番奥の乳歯は大人の歯の配列にかかわる重要な位置にあるため、抜けたまま放置すると大人になってからの歯並びに大きな影響を及ぼします。

    一度、歯科医と相談されるのがよいでしょう。
  • 口臭が気になります。予防方法とかありますか?
    口臭の悩みはなかなか人には相談しづらいものです。

    お口の臭いは臭いの元を断たないと解決しません、つまり原因が何かをはっきりさせることが重要です。

    実はガムや口臭防止サプリ、うがい薬は口臭を別の臭いでおおうことで本来の口臭を気付きにくくしているだけで、臭い自体を解消しているわけではありません。

    臭いの原因は、虫歯、歯周病、生活習慣、口呼吸、加齢から全身疾患まで多岐にわたります。

    たかが口臭ですが、体からのサインでもあるのです。

    原因をはっきりさせて、治療することで臭いを元から断ち、心身ともにすっきりするのも良いかも知れません。
  • 妊娠中に歯の治療って可能なんですか?
     妊娠中はホルモンバランスが変化するため、程度の多少はありますが、妊娠性の歯肉炎になります。

    症状としては、歯茎の出血や腫れといったもので、歯茎の下などに付着した汚れや歯石等を、歯医者で専用の器具を用いて除去することで軽快します。

    妊娠が判明した時点で歯医者さんに相談されることをお勧めします。

     また、歯の治療は、急ぐものでなければ出産後が良いでしょう。

     痛みなど症状が出てきている場合は、沈静などでできるだけ対症療法で対応し、必要であれば安定期と呼ばれる妊娠5ヶ月目以降に様子を見ながら治療するのがよいと思います。
     
     ただし、妊娠中の歯科治療についての知識をきちんと持った歯科医師に受診されることをおすすめします。

     抗生物質や鎮痛剤の中には産中産後に、胎盤や母乳を通して胎児やお子さんに移行し影響を及ぼすため使用をしてはならないものも存在します。

     また、歯科で用いる麻酔薬の中には添加物として分娩促進の作用をもつ成分が入っているものもあるため注意が必要です。

     新しい家族を笑顔で迎えるためにも、慎重に治療してくれる歯科医院にかかりましょう。
  • もしかしてCM等でよく聞く知覚過敏かもしれません。
    知覚過敏がどういう症状か教えてください。
     特に虫歯が見当たらないようなのに冷たいものを飲むと歯がしみる、奥歯が何本もしみてしみて仕方が無い、歯の根元を触ると電気が走ったように感じることがある場合、それは知覚過敏かも知れません。
     
     知覚過敏は虫歯ではありませんが、歯が長年の使用で過度な力がかかり続けた結果、歯の一部が欠けてしまってその部分がしみるようになったものです。

     当院では知覚過敏処置に即日処置で非常に効果の高い治療をおこなっています。
     
     お悩みの方は一度当院の受診をお勧めします。
  • タバコのヤニをきれいに消せることはできますか?
     タバコのヤニや、お茶やコーヒー、ワインなどの茶シブは歯磨きなどではなかなか取れません。

      自分で清掃できるキットも薬局などで売られていますが、きれいに取ることはできません。

     しかし歯医者さんでは、歯に硬くこびりついた着色を取ることができる装置があるところがあります。

      当院では、超音波で歯石や大きな着色を除去し、研磨用ペーストで表面の着色の除去、さらに取りきれないものには炭酸カルシウム粉末を高圧で吹きつけ完全に取り去ることが可能です。
     
     また当着色除去後に歯の表面に現れた着色しやすい新鮮面を、再び着色しにくいようにする歯面処理を行っております。
  • 全然痛くないのに、治療が必要と言われました。なぜですか?
     痛みがないのに治療が必要な歯にはいくつかのパターンに分けられます。

     一つは虫歯がまだ浅く、歯の中心部にある神経近くまで達していない場合です。いずれ虫歯は神経にまで到達するため治療が必要です。早めの治療であれば時間、コストともにかかる神経の処置をしなくてもよいかもしれません。

     次は歯の神経がすでに無くなっていたり、死んでしまっている場合です。
     これは神経が無いため、虫歯が深くまで到達していても全く痛みを感じることはありません。神経の入っている穴はあごの骨深くに直結しているため、細菌に骨への通り道を与えているようなものです。
     つまり、虫歯に対して完全に無防備な状態にあるといえます。
     あごの骨の中では病巣(膿袋)ができ、何とかそこで食い止めようとがんばっている状態です。
     しかしいずれ病巣は大きくなり、抵抗力が落ちたときなどに爆発し、猛烈な痛みとともに腫れ上がります。
     そのような状態になる前に歯の根の治療をすれば数回の治療ですむでしょう。

     そして歯周病(歯槽膿漏)が進行している場合です。
     歯周病は成人になったころから静かに進行し、症状がほとんどないまま経過します。
     ある程度歯周病が進行すると、歯ぐきからの出血や歯のゆれなどの症状が出てきますが、それまでは体調の悪いときに歯が浮くような感じがあるぐらいです。
     しかも虫歯がないのですから余計気付きにくい状態です。
     早めに治療できれば、進行を止めることができます。

     いずれのケースにしても、最終的には猛烈な痛みと症状が発現し、治療にはコストも時間もかなりかかるようになるということです。そして症状が出るのは忙しくて体力が落ちたときなどが多いため、大変なときに大変な思いをすることになるパターンが多いようです。

     治療できればまだしも、せっかくの歯を失うことも珍しくはありません。
     
     痛くないからと治療を先送りにせず、早めの治療をお勧めします。
  • 保険治療と保険外治療の違いを教えてください。
     日本の健康保険制度あ、総治療費の何割かを負担するだけで治療を受けることができます。

     その代わり、健康保険を用いての治療内容、治療法は大きく制限があります。

     たとえばガン治療で保険では最新の治療を受けれないのも、保険で認められている治療内容の範囲を超えているからです。

     実は、同じことが歯科治療でも言えます。

     最新の技術や、治療法、薬品は日進月歩の勢いで進化しています、以前では残すことができなかった歯も医療の進歩で残すことができるようになりましたが、それらの治療法の多くは保険では認められてはおらず、従来どおりの治療を選択せざるを得ないのが現状です。

     ちなみに、この20年間歯科では新しい治療法は保険で認められたものはほとんどありません。

     また奥歯の治療において自分の歯と見分けがつかないほど美しいセラミックの歯があるにもかかわらず、保険では銀歯しか認められません。歯を失った場合は、現在の医療技術ではインプラントやはめ込み式の入れ歯など歯を失う前と同じような状況まで回復できます。
     
     しかし保険内で治療できるのは分厚いプラスチック製のバネ式の入れ歯のみです。

     保険で認められているのは最低限の機能回復であり(※最低の治療というわけではありません)、最新の歯科技術や審美治療は保険でできる範囲を超えてしまいます。保険の範囲内でよりよい治療を、というのは日本の保険システムでは不可能です。
     
     もしも保険にこだわらずよりよい治療を望まれるならば、最初に医師に相談し、治療法について説明してもらうようにすればよいでしょう。
  • 歯医者で撮影するレントゲンの放射量はどのくらいですか?
    体に影響はありませんか?
     
     歯科用に用いるレントゲン装置から出る放射線の量は、大き目の写真でも、比較的放射線の強い地帯である温泉地で1時間くらいのんびりしているのと同程度しかありません。
     
     胃のバリウム検査の3000分の1程度しかなく、妊娠されている方でも全く問題ありません。
  • 神経の治療の途中ですが、仕事が忙しくて歯医者に行けません…
     歯が痛くなり、忙しい時間の合間をぬって歯医者で神経を抜いてもらったが、その後忙しくて歯医者に行く暇が無い、という方がおられるかも知れません。神経を抜いたのですから、当然痛みも無くなり当面の悩みから開放されます。

     しかし、神経を抜いた直後の歯は神経の入っていた穴があごの骨にまで一直線に伸びており、感染に対して全く無防備な状態なのです。

     そのまま放置しますと、やがて仮のつめ物の間がゆるんで細菌が侵入し、歯の根の先の骨の中に病巣(膿の袋)を形成します。

     しかし、神経を失ってしまった歯はこれだけの病態でも何ら痛みなどの症状がでません。

     そして病巣が大きくなり、体の抵抗力が低下したときに突然痛みとともに腫れ上がり痛み止めもまともに効かないような状態になります。
     
     こうなってしまうと良くて歯の根の治療の大がかりなやり直し、悪いとその歯を失うばかりか隣の歯にまで病巣が影響を及ぼしてしまいます。

     このような最悪の状態にならないためにも、歯の治療の中断は歯医者さんと相談の上で、適切なタイミングで行ったほうが良いでしょう。
  • あごの関節がカクカクするのですが…
     あごを動かすとカックンと音がしたり、、スムーズに動かない場合はあごの関節の障がいである「 顎関節症(がくかんせつしょう) 」が疑われます。

     顎関節症は進行すると、あごが動かなくなったり、口が動かなくなったり、ひいては姿勢まで狂ってしまう場合があります。またお口だけでなく、肩がこったり、頭が痛くなったり、偏頭痛の症状が出たりします。

     ご自身に合ってない銀歯や入れ歯、噛み合わせの不良などが原因となることがあり、突然発症したりする場合があります。疑わしい症状がある場合は、進んでしまう前に歯医者さんを受診されるほうが良いでしょう。
  • 入れ歯安定剤はあまり良くないと聞きましたが、本当ですか?
     入れ歯は歯ぐきの粘膜に合わせてつくられるため、通常の使用では入れ歯安定剤を使用しなくとも歯ぐきの上で安定しています(できの悪い入れ歯は別ですが・・・)。歯ぐきは常に変化しています、逆にいれば安定剤を使用することで歯ぐきが入れ歯安定剤を使用した状態で合うよう変化してしまうため、結果として入れ歯はさらに合わなくなります。

     長期の使用は歯ぐきだけでなく、歯ぐきの中の骨の形状の変化をもたらします。

     こうなると元に戻ることのできない変化のため、入れ歯をつくりなおす必要があったり、最悪は入れ歯をのせるべき骨がなくなり入れ歯を安定させることが非常に難しくなります。
     
     痛みやがたつき、すいてきた感じがでてきたら面倒でも歯医者で調整してもらいましょう。
  • 親知らずが生えてきました。抜いた方がいいですか?
     親知らずが生えてきたら、抜かなくてはいけないのですか?と良く質問されます。

     十分に清掃を保つことができて、歯がきれいに並びとしてきちんと機能(噛むことです)しているのであれば残すのが良いでしょう。

     しかし、磨けないばかりか、横倒しで生えてきて将来出てくる見込みが無ければ話は別です。

     磨けなければ当然、虫歯になり、やがて口臭や痛みの原因になってしまいます。

     また、親知らず周辺の歯ぐきがたびたび腫れるようになってきたら要注意です。

     忙しい日が続いて疲れがたまったり、風邪などで抵抗力が落ちたときに腫れや痛みを繰り返すようになります。

     親知らずだけが痛むならまだしも、手前の歯に影響を及ぼしてしまうようなら抜いてしまうほうが賢明かも知れません。

     気になるようなら歯医者さんで診てもらうのが良いでしょう。
  • 歯の治療(神経)をしたのに、まだ痛むのですが…
     歯医者に行ったら、根(神経)の治療が必要といわれて、根の治療をしたら痛くない歯に痛みが出た、というような経験をお持ちのかたがいらっしゃるかと思います。

     神経を抜いたのに何で痛むのか、確かに不思議かと思います。

     痛みの原因はいくつか考えられますが、一つには神経がとりきれずに残っている場合、そして神経ではなく歯を支える歯根膜の痛みです。

     歯の神経は植物の根のように枝分かれしているものや、分岐合流しているものなど複雑な形態をしているものが実に半数ほどを占めるといわれています。そのため神経の一部が残る可能性があります。

     また、治療の際の切削や歯根膜への治療器具の到達などで、歯根膜の中にある神経が過敏になり、鈍い持続的な痛みや噛んだときの痛みが出る場合があります。

     いずれも残った神経の除去や沈静処置、経過観察などで次第に痛みが治まってきます。

     また、もともと神経を除去した歯を再治療したときには、根の奥の骨の中に病巣(膿の袋)ができているためそれまで慢性的に静かに進行していた症状が急性化し痛みが出る場合がありますが、治癒してくるとおさまってきます。
  • 歯石は、とった方がいいですか?
    「ハイドロキシアパタイト」という言葉を聞いたことはありますか?

     昔、「芸能人は歯が命」という歯磨き粉のCM等で使われた、微小な虫歯を補修する成分です。

     このハイドロキシアパタイトは唾液中に大量に含まれており、我々の歯の微小な虫歯を補修してくれています。
     
     歯石は唾液中の過剰なハイドロキシアパタイトや歯垢がいっしょになって固まったもので、顕微鏡で見ると軽石のようにスカスカで細菌の巣になっています。

     歯石は歯ぐきの病気である歯周病の最大の原因であり、虫歯の原因でもあります。

     しかもやっかいなことに歯磨きでは取れず、歯ぐきの下までくっついています。

     しかも専用の道具で無いと除去できません。末永くご自身の歯をお使いいただくためにも定期的に歯石をとることをおすすめします。
  • 歯ぐきに白いイボのようなものができています。これってどういう症状ですか?
     歯ぐきに白いいぼのようなものができて、そこから血や膿がでてくるようであればすぐ近くの歯の根が化膿している可能性が高いです。

     根の先に膿袋ができると、膿の逃げ道がないため骨に穴が開き、そこを通過して歯ぐきに噴火口のように膿の出る穴が形成されます。

     通常、歯の根の治療をすることで治りますが、長い間放置しすぎると病巣が大きくなり治せなくなることもあります。
  • フッ素が歯に良いと友達から聞きました。詳しく教えてください。
     適量のフッ素は歯を強化します。

     歯の成分の一部がフッ素と置き換わることで、虫歯になりにくい強い歯質が得られます。
    フッ素はお茶やいろんな食べ物など自然界に広く分布しているため、歯は少しずつフッ素を取り込み強くなっていくのです。

     生えてきたばかりの歯はフッ素を取り込んでいないため比較的弱いので、歯医者さんでフッ素を人工的に薬品として塗布してもらうと歯を強化することができます。

     ただし、フッ素を塗ったからといって、虫歯にならないのではないため、日々の歯磨きは大切ですし、虫歯になってしまった歯にフッ素を塗っても効果はありません。

     フッ素も過剰になると歯に白斑を生じさせますが、普通に生活している分には過剰になることは無く問題はありません。
  • 歯を抜いた穴が痛みがあり、臭いがするような気がします…
     歯を抜いたところが抜いたときはどうも無かったのに、数日たったら猛烈にしみて痛みが出て、場合によっては悪臭までしてきた、という症状が出ることがあります。

     これはドライソケットといって、歯を抜いたところに入っていた血の塊がとれてしまって、骨がむき出しになっていることでおこります。

     再び血の塊をつくってやるか、傷口をおおってやることで治っていきます。

     症状に心当たりがあるようでしたら、一度歯科医師に相談されるのがよいでしょう。
  • 歯の色が1本だけ他と違うのですが…
     虫歯でもないのに歯の色が一本だけ茶色っぽい場合、その歯の神経が死んでしまっている可能性があります。

     歯の神経は打撲など刺激で死んでしまうことがあり、歯の中に神経の残骸が残ってそれが着色の原因になります。また死んだ神経は人体にとっては異物であり、それを攻撃しようとして歯の根の先に病巣(膿袋)が形成されて徐々に大きくなっていきます。そのため、早めの根の治療が必要です。

     一本だけでなく、左右対称にしま模様のように着色しているケースでは、歯が生えてくる前の歯の形成期に飲んだお薬が原因の可能性が大きいと思われます。

     テトラサイクリンと呼ばれる抗生物質は歯のエナメル質に沈着するため、歯質そのものに色がついてしまいます。
    軽度なものではホワイトニング(歯の漂白)で対処できますが、重度のものだと歯の表面に薄いセラミックを貼り付ける治療になってしまいます。

     非常にまれですが、内部吸収といって歯が薄いピンク色に変わってしまう場合があります。

     このケースは歯の内側から歯が壊されて最後には薄皮一枚になってしまい、内側の組織が透けて見えるためピンク色に見えるのです。

     原因は不明ですが、打撲などが引き金となる場合が多いようです。

     早い段階であれば歯の根の治療をおこなうことで歯を残すことができますが、進行すると手遅れになり抜歯せざるをえなくなってしまいます。
  • 歯が原因で、蓄膿症になると聞きました。本当ですか?
     蓄膿症(ちくのうしょう)は副鼻腔炎といい、鼻の周囲に存在する空洞の粘膜の炎症です。 

     風邪をひいて鼻水や鼻詰まりを感じ、薬を飲んでも全く良くならないという場合や、風邪もひいていないのに、何だか鼻に違和感があると感じる場合は、蓄膿症の可能性があると考えて良いでしょう。

     カゼなど鼻の疾患が原因で起こることが多く、耳鼻科で上顎洞の洗浄や手術により治療します。

     副鼻腔の一つに鼻と上あごの間に存在する空洞(上顎洞)があります。
     
     個人差はありますが上顎洞の底にはタケノコのように歯の根の先端が突き出しています。

     歯の根の治療が不適切であったり、歯の神経が死んでしまった歯を放置すると、上顎洞に突き出している歯の根の先端から粘膜に細菌感染が起こり上顎洞炎がおこってしまいます。

     これは歯性上顎洞炎といって、通常の耳鼻科で行う上顎洞炎の治療では治らず、歯医者で歯の根の適切な治療によって治すことができます。

     蓄膿症がなかなか治らない方は、一度歯科医院を受診されてはいかがでしょうか?
  • 子どもが大きくなったので、歯磨きをすべて子どもに任せていますが、今の磨き方で大丈夫でしょうか?
    可能であれば指導していただくと助かります。
    来院していただければ、染め出し(歯垢染色液)を使っての使っての指導や、歯ブラシの当て方など、詳しく指導いたします。
    普段お使いの歯ブラシを持参していただければ、お使いの歯ブラシが自分の歯に合っているかどうかもチェックいたします。

    前述の染め出し(歯垢染色液)は、お近くの薬局でも購入できますので、ご家庭でも磨き残しが心配なのであれば、チェックすることも可能です。

    副院長 山田健太郎
  • 子どもの歯ぎしりがひどいのですが、大丈夫ですか?
    子どもの歯ぎしりに関してですが、乳歯の間はまったく問題ありません。

    あごの痛みが出るなどの悪影響もございませんので、心配ありません。

    副院長 山田 健太郎
  • その他のよくある質問