歯医者のセカンドオピニオンとは | 門真市・守口市のにしさんそう歯科

歯医者のセカンドオピニオンとは

2017年7月18日
こんにちは!
院長の中村信一郎です。

 門真市・守口市で来院しやすい歯医者と評判の、にしさんそう歯科ではセカンドオピニオンと言う考え方を重視しています。
歯医者のセカンドオピニオンとは他の歯医者の意見も聞くことを言います。

 最近の歯医者ではインフォームドコンセントを大切にしています。
インフォームドコンセントは患者さんに対し、十分な説明を行い同意を得た上で治療を開始すると言う考え方です。
この考え方とともにセカンドオピニオンと言う考え方も普及し始めました。

 患者さんは歯医者から受けた治療法の提案に対し、納得出来ないと感じることがあります。
そんな時でもセカンドオピニオンを受ければ、他の選択肢もあると言うことが分かるようになります。

歯医者もプロですが完璧では無いために誤診の恐れがあります。

正しい治療が受けられなくなりますが、セカンドオピニオンには誤診を防止すると言った役割もあります。
歯医者によってはセカンドオピニオンを嫌がることがありました。

 しかし門真市・守口市の歯医者、にしさんそう歯科ではセカンドオピニオンでも歓迎しており、遠慮なく伝えることが可能です。
ただしセカンドオピニオンにもデメリットがあります。

 一つは他の歯医者も意見が同じだった場合、余計な手間と費用がかかると言う点です。
セカンドオピニオン先の歯医者と最初からコミュニケーションを取らないといけないです。
本当にセカンドオピニオンが必要なのか、門真市・守口市の歯医者、にしさんそう歯科なら相談することが可能です。

門真市・守口市のお住まいの方は是非お気軽におこしくださいませ。

更新日: 2017-07-18