矯正治療の心構え | 門真市・守口市のにしさんそう歯科

矯正治療の心構え

2017年6月1日
こんにちは!
院長の中村信一郎です。

門真市と守口市の人々が良く通う歯医者、にしさんそう歯科クリニックは、矯正治療を行われる方にはきちんと心構えを持っていただくことを徹底しております。
生活をしていく上で、歯は欠かせないものですが、門真市と守口市の人々が通う歯医者のにしさんそう歯科では、子供と大人との分野を分けて矯正治療を行っています。
子どものあごの発育の時期である6歳から10歳までが望ましいですが、状態によっては4歳から治療する場合もある年齢に合わせてその力を利用し、負担が少なくできる床矯正治療や受け口や顔が左右にいがんでいるなど、あごの発育に重大な影響を与える可能性がある場合は、積極的に4歳ころから治療を始めることがあります。
取り外し式の装置で、治療できるので、したくないときは外せるので子供のストレスを考えた配慮も行っています。

門真市と守口市の人々が良く通う歯医者のにしさんそう歯科では、大人への矯正治療も、一人一人に合わせた治療法を提案してくれます。

悩みはそれぞれ異なりますし、歯の状況も全く異なりますので、しっかりカウンセリングを行い治療を進めてくれるので、安心して治療に専念する事が出来ます。
歯並びを治したいと思うのは、多くの人が望む希望ですが、治療を行うのは、広島大学卒の日本矯正学会認定医のドクターが治療を行うので、安心して利用する事が出来る歯医者と言えます。事前に矯正治療にも予約が必要なので、注意が必要です。
しかし矯正治療は完全に歯医者さんにまかせっきりにしておくものではございません。
個人による努力が実際に歯並び矯正に結びつくことがほとんどです。
逆に言えば、歯医者さんの言う事を聞かず、矯正器具を勝手に外したりしていると、矯正治療はうまくいきません。
矯正治療を始める際は、まず患者様の心構えが重要になってきます。
本当に矯正治療をきちんと行いたい、約束はきちんと守れる、と言う方は、是非当院にいらっしゃって下さい。



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門真市 守口市 にしさんそう歯科
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更新日: 2017-06-01